「幸せに生きるという勇気」 O様・北海道・男性40代

こんにちは(^^)

昨日はありがとうございました。
久々に三浦さんにお会いして、話をして聴いて頂いて、ホント久しぶりに清々しい気分で帰る事ができました。

今の自分には帰れる場所(LIGHTHOUSE)がある。
独りじゃない、三浦さんが、仲間がいるんだよ。
だから安心して、自分自身が
“自分は居てもいい存在、愛される存在”
を目指していいんだ。
心置きなく、“幸せに耐える修行” をしていいんだ…と勇気が湧いてきました。

またつまずいたり、自分を卑下する自分が顔を出したり、引きずり出されたりする事もあるだろうけど、「今ここに在る自分」に幸せを感じ、「小さな幸せ」がそこにあることに感謝し、好きな事に罪悪感を感じず、遠慮なく自分を表現する事が出来る自分に成れるよう、また一歩一歩学んでいきたいです。

実は昨日、私たち家族に大きな出来事がありました。
親や兄弟も、きっとこちらが思う以上の不安とかを感じてるんだろうな…と思います。

こんな時になんですが、今不思議な感じがしています。
三浦さんの所で学ぶ中で、いつも自分は親兄弟の事を色々言っていた(当然昨日も)ところに、この話。

確かに不測の事態は文字通り、いつ降りかかるか解らないものだけど、(やや間接的ではありながら)疎遠に近かった家族を一時的でも繋げたようです。
(少なくとも自分はそう思っています)

昨日三浦さんが、「私とOさんは繋がっている、そして宇宙は私たちと繋がっている」…のような話をされたと思います。

昨日セッションがなければ、実家へは行かなかったし、この出来事もすぐには聞けなかったと思います。
「虫の知らせ」と言う言葉もあるけど、今の自分には三浦さんの「宇宙と繋がっている」の方がしっくりきている感じがしました。

心配ではありますが、心配し過ぎはなんだか “呪い” を掛けてるみたいなので、「大丈夫なんだよ!」と信じます。

…またしても取り留めのない長文になり、申し訳ありません。
また何かあれば、メールする事をお許し頂ければ嬉しく思います。

三浦さんもお忙しい中とは思いますが、どうか、お身体に気を付け労って上げてくださいね。

Oより